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私の元には奴隷、女装子、豚、様々なパラフィリア、フェティシズムのある変態がくるので、同じ変態として皆さんとお話しするのはいつも楽しいのですが…

自分の体に施しているタトゥー、ピアス、スカリフィケーション等の話題は特にアガってしまいます。自分で体感している部分が多いので話していると施術中のことを思い出したりしてアドレナリンが出ちゃうんです。

そんな私のところにきた身体改造愛好者。一見どこにでもいそうなお兄さんなのに、滲み出る変態感。これは只者ではない…?!と思ったら案の定いい具合に飛んでました。

“肛門周りに蝶のタトゥーを彫りました”

おい、ロック。コイツは上物の変態だぜ。

…と言いつつも肛門周りのタトゥーを見るのははじめてじゃないし、性器を改造している人達にも触れてきたので珍しいもんでもないんだけど…

なんだろう…彼のキャラクターがタトゥーをより引き立てるんだよね。

それにやっぱ痛みに耐えて得たものは美しいなって思いました。

だがしかし、この美しい蝶を私は容赦なく貫く。

指で、そしてお道具で。

アナルは久しぶりだからと言っていたけど、簡単に4本指入ったし、このピンクのアナルプラグがとってもお似合いませんか?いつも挿入してて欲しいくらい。

それからバイバイした後に思ったんだけど、精液をこの蝶にかけられたら…セクシーよねぇ。綺麗なものが汚されたり壊されたりするのって堪らないじゃん?うまいことトライしたいです。精液じゃなくても、なんか白いの。

Tさん話してくれた今後の改造プランとっても素敵だと思うよ。ちょくちょく体見せに会いに来てね。

ふぁあ…身体改造してる人に会うと、

私もなんかしたくなっちゃうよ…むずむず。

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