自己肯定感ひっく
日本人ってさ、やたらと「謙虚」で「遠慮がち」だと思わん?
「自分なんてまだまだです」とか「いやいや、そんな大したことないですよ」って、反射的に言っちゃうクセがあるよね。
それって悪いことじゃないんだけど…でもさ、ブッチャケしんどくない?
「自信を持て」って言われても、どこかで「自信を持つのは傲慢」とか思っちゃうし、
「ありのままでいい」って言われても、「いやいや、こんな自分じゃダメでしょ」ってなる。
日本人は特に、自己肯定感が低い人が多いって言われてるけど、実際、キミも「自分なんて…」って思うこと、あるんじゃない?
でもね、私は知ってるんだよね〜
そういう「自信のなさ」や「コンプレックス」、キミの中でずっとくすぶってるってこと。
そして、それをどうにかしたい気持ちもあるってこと。
その“自信のなさ”、私が使ってあげよっか?
「自信がない」って、ただのマイナスなことだと思ってない?それってちょっともったいないよ。
だってさ、「自信がない自分」を受け入れて、誰かに委ねたら、すっごく気持ちよくなれるんだよ?
たとえば――
「自分なんかがこんなことされる資格ない」って思う?
そんなの関係ないからね。
私の前では“情けないキミ”のほうが、ずーっと可愛いんだから。
「こんな自分、見せたくない」って思う?
でもね、私の前なら、見せないほうが損だよ?
むしろ、隠してる部分をさらけ出した時にこそ、キミの“新しい快感”が目覚めるんだから。
「コンプレックスを快感に変える場所、ここにあるよ♡」
自己肯定感が低くたっていい、コンプレックスがあったっていい。
それをマイナスに思うんじゃなくて、全部「快感」に変えちゃえばいいんだから♡
むしろ、そのままのキミが、最高に可愛いって教えてあげる。だから、もう隠さなくていいよ。
今すぐ、私の前においでね〜
まずはヨシヨシしてあげよう。
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