罪悪感と快楽
深夜に食べるカップ麺って、なんであんなに美味しいんだろうね〜♡
お腹が空いたわけじゃない。でも、気づいたらお湯を沸かしてる。蓋をペリッと開けた瞬間から、もう“やっちゃった感”が漂ってるのに、そこから後戻りする気はゼロねw
食べたら太る?体に悪い?そんなの、わかってる。
が、そういうのが逆に美味しく感じさせるんだよね〜
禁じられたものほど惹かれるし、背徳感がスパイスになって、より一層「これが正解だった」って気分にさせる。ダメだとわかってることほど、やめられない。
罪悪感って、時に最高の調味料になる。
昼間に食べるカップ麺と、深夜に食べるカップ麺。同じ味のはずなのに、なぜか深夜のほうが圧倒的に美味しく感じるの、あれ絶対に“背徳ブースト”がかかってるせい。
これを食べるべきじゃないっていう理性が、「でも……」って負けそうになる瞬間が、一番興奮するね。
我慢してた分、口に入れた瞬間の幸福感が跳ね上がる。結局、食べ終わる頃には「めっちゃ健康にいいね」って開き直るんだけど♡
私のマイフェバリットは 日清のカップヌードル シーフード味♡
濃厚なスープに絡むちぢれ麺、ふわふわの卵、あの小さいイカが〜好き。
たまに牛乳を入れて、まろやかさとコクを増し増しにするのもいい感じ。深夜のシーフードヌードルは、もう結婚式みたいなもんだよね。(は?)
罪悪感と快楽は、ハッピーセット♡
背徳の味を知っちゃったら、もう後戻りなんてできない🥹
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