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ねぇ、なんでアナルで気持ちよくなれるかって考えたコトある?

普通、性感帯って生殖器に集中してるイメージあるけど、肛門は 生まれたときから快感を感じる場所 らしいんだよね。

赤ちゃんの頃、排泄って本能的な快感だったりするでしょ?

うんちをした後にスッキリした顔をしたり、オムツを替えてもらうと気持ちよさそうにしたり。これって、ただの生理現象じゃなくて 「排泄=快感」 っていう感覚が、もともと身体に刻み込まれてる証拠なんだろーね。

食べたものを消化して、いらないものを出す。

それって生き物にとって必要なことだけど、それだけじゃない。排泄って、どこか 「解放」 にも似てる。

ずっと我慢してたものをやっと出せたときのスッキリ感、開放感。溜めれば溜めるほど(笑)、その瞬間の快感が大きくなるの、わかる?

それって、どこか性的な快楽と似てると思わん?

「溜める」「我慢する」「解放される」

この流れって、気持ちよさを引き立てるための最高のスパイスやね。

結局のところ、肛門で感じるって 本能的な快感 なわけ。

赤ちゃんの頃から備わってるし、排泄行為自体に気持ちよさがあるし、我慢と解放のコントロールがエロすぎるし…

「なんでこんなに気持ちいいんだろう…?」なんて考えること自体が不毛やったね。むしろ 「本来の快楽を思い出しただけ」 でしたわ。

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